せどり情報商材、転売情報商材の中身とは?

室橋です。

 

しかしゲームせどり、CDせどり、ブックオフせどりとか
色々な情報商材が巷にあふれかえっていますね。

しかし実際にセールスページを見たり、内容を読んで見ると
「作者そのものが稼いでないもの」が多すぎます。

既に私が今まで見てきた事例では、
「せどりで稼いだ過去の結果」を武器にせどりを辞めて
情報販売に専念しているとか、意味不明なケースが非常に多いです。

せどりや転売の情報を売る理由

 

これは全ての人がそうとも言えないですが
実質、情報業界の7割から8割の人が、その部類に
入るのではないかと思います。

 

ただ純粋に「せどりで稼ぐよりも情報として売る方が稼げる」そう
判断した結果だと思います。

しかし、まだこれは良い方で、「嘘の実績」を使い、
そして他のコンテンツを捏造したものの多い事。

私は実際に稼いでるので、突きどころも分かりますし
セールスページを見ればボロの出ているものもあるし
そのコンテンツを見ても、おおよそ把握できます。

また実際にサポート対応で化けの剥がれるケースも多々あります。

そこで今回は、どういったノウハウを選べば良いのかを説明していきます。

せどりのノウハウ選びのポイントと考え方

 

まずせどりのノウハウ選びで大事なポイントとしては、
まず買うまで分からないという部分もありますが
まず、自分の思考を完全に変えてしまう事をお奨めします。

まずせどり系のノウハウで一番懸念しなければ
いけないのは、飽和です。

例えば、この商品をここで仕入れましょう…となると当然飽和に繋がります。

つまりどこで何を仕入れるかが肝となっているものは
まずアウトで、その元ネタからちゃんと自分でオリジナルの展開ができるものが
一番ベストだという事です。少なくとも、現在の殆どの情報商材が
何かに依存したもので、販売者が売っている時点でほぼNG的なものが
多い感じだと思います。

 

もちろん、需要と供給のバランスというものがあるので
全ての人が結果を出せないかと言えば、そんな事はありませんが
商材購入者の半数が稼ぎ続けられるものなんて、ほぼ、この業界には
まず無いと思います。
結局どこで何を仕入れればよいとかというものは
息がとにかく短いのです。

これは私から言わせると「薄いノウハウ」です。ちなみに私が一部で公開しているCDSと言う企画。単純に一冊のマニュアルを使ったものですが従来の仕入れを
完全に卓越した内容となっています。ただ一体何が違うのか?という感じの質問を貰ったので
少し書いておこうと思います。「いくら探しても見つかる事のない転売して売れる商品」

正直に言うと、従来のせどりノウハウを経験している人なら
”条件の仕入れる商品が見つからない”こんなハメになった経験のある人も
実は、かなり居ると思います。

完全に仕入れる商品が知れ渡っているので仕入れすら好きな時に
できないのです。

あえて私の場合だと、そういった、アマゾンの価格差とか
ヤフオクとアマゾンの価格差などを ほぼ気にしません。

市場流通価格は最大と最安を見る事がありますが
それで終了です。

あとは、「データーでは抽出しようのない商品価格で仕入れる」という事。

恐らく私が仕入れようと狙った商品は他のせどらーからすると、
完全に仕入れ対象から除外されたものとなっているのです。

当たり前ですが利益が出せる価格で仕入れて出品作業を行うのみ。

つまり買って売るという基本スタイルは同じ事ですが
その仕入先、仕入れ方法が重要なポイントで、尚且つ出品ノウハウで
「より高い利益を摂取する」という事です。

安く買って売れても利幅が狭ければ元も子もありません。

高い利益を出すのに重要なポイントは、「仕入れ値と売り値の価格差がある事」です。

その要素を満たそうと思うと、安く仕入れる事、高く売る事。この2点に
重点をおいていけば、最大限の利益を獲得していけるというわけです。

もちろんこれら全てネットとパソコン上で処理して完結できるのですし
今までの常識では想像もつかないような仕入れ方というのも存在します。

少しイメージするならば「自分で仕入れ値を操作する事」ができれば
現金をつかみ取りしているようなイメージが構築されませんか?

おまけに1点何百円とかではなく5000円以上1回で利益が得られれば
私の実績も頷ける筈です。

そして一般のせどりや転売をしている人では、到底仕入れる事が
できない方法である為、ただ単にデーターを眺めて利益計算をして
仕入れるという9割の情報ノウハウの方法とは異なるという事です。

そして何よりジャンルにより利益の上下はありますが
全てにおいて通用し様々なジャンルで展開する事が可能な方法という事です。

 

ホンモノの「ノウハウ」とは、まさにこういうテクニックを言うのです。

CDSと言う企画について

それでは参考までに。室橋でした。

 

 


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