アマゾン輸出ビジネス解体親書 青木たかしが輸出の第一人者?「嘘だろ」

どうも室橋です。

 

本日は、メールの中で、こういうものを見かけたので
少し触れておきたいと思います。

 

アマゾン輸出ビジネス解体親書

アマゾン輸出

 

Frontline Marketing Japan 株式会社
東京都新宿区西新宿6-15-1-2707
TEL: 03-6679-7230

 

もう転売もネタ切れ状態で、国内が終わると「海外」を持ち出してくるのが
この業界の一般的な流れですね。

例えば国内転売海外から輸入転売 そして海外への輸出。

そして、商品名で絞ってみたり、店名などを絞って
場所を絞るとか。

でも、その殆どがどれも、ありきたりで全て面白いものが無いんですね。

今回のアマゾン輸出。

アマゾン輸出は稼げるのか?

 

実はこの手のものも数多く出ていて、この青木たかしさんが
第一人者とか言ってますけど、「本当に第一人者」かと言うと
Googleで検索しても、Amazon輸出第一人者である柿沼たかひろ氏 と
いうのが引っかかりますね。

他にも金城さんや武藤さんとか色々な情報が出てきてますが
そもそも、こういう表現している時点でも不信に思いますね。

第一人者って・・・。誰?って感じです。

 

第一人者の意味

ある社会や分野で、いちばんすぐれていると認められた人。

 

だそうですが。・・・?理解不能です。
一番すぐれてると認められているなんて思えませんけどね。

 

転売やせどりの可能性と輸出と輸入

ちょっと理解不可能ですが、とにかく
アマゾンの輸出ノウハウ、つまり塾などでも登場すると
予測されるわけですが、確かに転売は、どこでやろうとも
稼ぎ易いビジネスです。

しかし、こういった「ありきたりなもの」が出ているので
どうしてもライバルと競合に悩まされるんですね。

つまり完全に情報に振り回されているような状態です。

せどりや転売とか今、この辺で出ているものの大半が
全てと言っても仕組みは同じ。

何を扱うか
どこで仕入れるのか?どこで売るのか?
何を基準に仕入れるのか?

まさにそれだけです。

後は輸入と言ってみたり、輸出と言ってみたり
家電とか言ってみたり、自動で売れ続ける仕組みとか
言ってみたり、もうありふれているわけですよ。

切り口が違うだけで本質的な部分は皆同じ。

どれを見ても「あっそ」みたいなレベルです。

確かに輸出と言えば、新しい感じを受けるかもしれませんが
通常のせどりなどよりも手間は増えるのは事実です。

逆に輸出で50万稼ぐなら国内でも50万稼げますし
輸入で50万稼げるなら国内仕入れでも50万は稼げます。

そういうものなんです。とくに輸出の場合は出品登録や
海外からの送金確認、日本円でお金を受け取るにしても
国内と同じでは無い事は言う間でもありませんので、その分は手間なのです。

ただ、商品によっては国内より高く売れるものもあるので
魅力はあると思いますが、、まず国内でも十分稼いでる人が
入口を増やすという意味では輸出もありです。

しかし、国内でも稼げてない人が輸出をして稼げるという
要素は全くありません。

 

国内で稼げないから国外に目を向けるのは、
根本的にせどりや転売の本質が理解できてない人だという事です。

これは肝に銘じておくべきです。

それでは最後まで購読有難うございました。

 

PS

実は本日、僕の企画をスタートさせました。
その内容と言うのは、今までのノウハウとは異なる仕入先と
仕入れ方法を使い、「高利益」の商品を扱い、回転率を早め
在庫点数を少なくして利益を積み上げる手法を公開したコンテンツです。

既に成果の声も積み上がっており
一時的には、公開を中止していましたが、今回は
コンテンツも実例なども交えて「より再現性を高めるもの」に
作り上げました。
そのコンテンツというのがこちらです。

長期的に「特殊な仕入先と仕入れ方法」を
巧に使い、利益を積み上げていく新せどり手法です。

http://sedoriou.com/cdscds/images/image175.gif

室橋のせどり企画の全貌

 

興味ある人は是非この機会にどうぞ。

それでは最後まで購読ありがとうございました。

 


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