転売やせどりの情報商材を量産する方法 Amazonファッション通販ビジネス(栗木裕子)

室橋です。

本日は、同じネタで
せどりや転売の情報商材を量産する方法を
少し解説してみたいと思います。

 

またまた意味の無さそうなテーマですが
最近の情報業界のコンテンツでは
よく見受けられるので書いてみたいと思います。

 

そこで今回、モデルとするのは、
こちらのオファーです。

 

 

Amazonファッション通販ビジネス

URL http://fashion-biz.jp/lp/1h/index.html

ファッション通販ビジネス「月20万円自動収益無料セミナー」
販売者 ハイパーマーケティングホールディングス株式会社

運営責任者 加藤行俊
所在地 東京都中央区日本橋浜町2-31-1 浜町センタービル17階
電話番号 03-5643-007187k9すぃ
URL http://fashion-biz.jp/lp/1h/

 

 

どこかで聞いた事あるな~と思いきや、
この栗木裕子という人物…

 

 

こちらの方は、
ここ最近でも見かける、鈴木正行氏という
人物と関わりがあるようです。

 

この鈴木さんというのは、中国タオバオから、
日本のアマゾンに出品して転売をするノウハウで有名です。

 

せどりや転売ノウハウでもフォーカスする部分を変更する事で…

 

例えば一言で中国転売と言ってしまうと
それで完結してしまいますが、
あえてここで、「ファッション系せどり」と言うと、少し新鮮さも
出てくるという事です。

 

よく 「家電せどり」とか「中古CDせどり」とか色々なジャンルありますよね。

こういうジャンルを見れば分かりますけど、実はどれも「普通のせどり」で
商品ジャンル別にフォーカスを入れているだけの話。

 

例えばAさんという方が、中国仕入れの転売ノウハウをだしています。

ここでは、全ジャンルを網羅しているとしますよね?

 

そこにAさんと関連のある人物が、ファッションとか雑貨とか
さらにジャンルにフォーカスを当てて、その分、掘り下げていく……

どうですか?

 

よく僕のところには、「この塾の内容って焼き増しに近いと思いませんか」

と言うような質問を貰います。

 

まさにその理屈は、こういった作成段階の裏側があるからなのです。

 

 

基本的に中国輸入ノウハウとなると色々なジャンルの商品が
ありますが、商品ジャンルを絞ってしまえば、一つの大ネタで
複数の情報教材を作る事ができてしまいます。
しかし買った側からすれば、結局対象とする商品が
違うだけで、普通の中国輸入じゃないか…となるわけです。

 

それもそのはず、言ってしまえば、せどりや転売系は
簡単に実績のようで実績でない実績画像を簡単に作れるのですが
僕のCDSのような管理画面の表示とは異なり、よくある
幾らで仕入れた商品が幾らで売れた…という画像ですが
あーいうのは、誰でも簡単に作れてしまうのです。

 

ここまでで、身内関係…での話をしましたが
今や、情報販売者も組織的になっていて、
ノウハウのOEMみたいな事は、普通によくあります。

基盤のノウハウを焼きまわして少し変換して、
別の人物と別の名前を使って塾や情報として売るわけです。

 

もちろん、今回のAmazonファッション通販ビジネスが
「それ」という事は、言いませんが、
転売やせどり系でも、このような情報の作成過程は
日常茶飯事と思っておいてください。

 

これは転売やせどりに限らず、他の情報コンテンツでも言える事です。

 

「探梅やせどりなんて、ほぼ同じでしょ」と言う人の多くは、
こういう情報を手にしているからです。

 

今後の商材選びの知識として入れておいて貰えればと思います。

 

室橋でした。

 

尚、僕のノウハウは、よくありがちな手法とは異なります。

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